check back with

tʃek bæk wɪð
chehk·bak·wihth3音節

意味 · Meaning

後でまた連絡・確認する

使い方 · Usage

その場では答えが出ないため、時間を置いて同じ人や組織へもう一度連絡し、情報を確認するときに使います。担当部署へ後日問い合わせ直す、決定前に上司へ再確認する、翌日に顧客と状況を確かめる、といった仕事や顧客対応の場面に自然です。一度きりの確認ではなく、以前のやり取りへ戻る流れを表します。

ニュアンス · Nuance

日本語の「再確認する」は自分で資料を見直す場合にも使えますが、“check back with”は通常、相手と再び接触することを含みます。“back”には前の問い合わせ先や会話へ戻る感覚があります。“get back to”が返答のための再連絡を広く表すのに対し、こちらは情報を確かめるという目的が明確です。

⚠️ 日本語話者がよく間違える点

「あなたに折り返す」を直訳して“check back to you”としないようにします。確認相手の前置詞は“with”なので、“check back with you”が正しい形です。単に「後で返事をします」と約束するなら“I’ll get back to you”が自然です。時を加える場合は“Check back with me tomorrow”のように置きます。

類義語との違い

check withある人に情報や許可を確認する表現で、後日もう一度という意味はありません。
follow up with返答依頼や進捗確認など、前の連絡に続く働きかけを広く表します。
get back to調べた後などに、こちらから相手へ改めて連絡するという約束に向きます。
reconfirm以前に確認済みの予約や事実を、もう一度確かめる改まった表現です。

例文 · Examples

💡 lunch

Check back with me after lunch.

昼食後にまた私に確認してください。

💡 email

I will check back with you by email.

メールでまた連絡します。

🤝 interview

The recruiter checked back with me later.

採用担当者が後で私に再び連絡してきた。

よく使う組み合わせ · Collocations

check back with you後であなたに再確認する
check back with the office後で事務所に再確認する
check back with me tomorrow明日もう一度私に確認する
check back with support後でサポートに再確認する
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