course email

kɔːrs ˈiː.meɪl
kawrs·EE·mayl3音節 · 第2音節にアクセント

意味 · Meaning

講座のメール

使い方 · Usage

特定の講座に関係して送られるメール、またはその講座専用のメールアドレスを表します。教師からの課題提出案内、日程変更のお知らせ、教材の共有、受講者から担当者への質問などが具体例です。個人的なメールではなく、科目名、出席、課題、授業予定といった内容が中心です。文脈によってメッセージとアドレスのどちらを指すか判断します。

ニュアンス · Nuance

日本語の「講座メール」はやや曖昧ですが、“course email”も完全に固定した熟語ではなく、“course”が“email”の範囲を限定した組み合わせです。“course email address”なら講座用の宛先、“course email from the teacher”なら教師から届いた講座関連のメールです。“class email”より、登録された講座や教育プログラムとの結び付きが感じられます。

⚠️ 日本語話者がよく間違える点

語順を逆にして“email course”とすると、メールを通じて受講する講座という別の意味になり得ます。講座関連のメールなら“course email”です。また、日本語の「メールを見る」をそのまま“see the course email”としがちですが、受信内容を確認する場面では“check the course email”が自然です。特定の一通なら冠詞も忘れないようにします。

類義語との違い

class email一つの授業やクラスに関するメールを表す、日常的で範囲の分かりやすい表現です。
school email学校のアカウントや学校全体から届くメールを指し、個別講座より対象が広い語です。
course message講座内の連絡を広く表し、メール以外に学習サイト上の通知も含められます。
announcement受講者への告知を指しますが、掲示板やアプリなどメール以外の形式も含みます。

例文 · Examples

💡 email

Read the course email before class.

授業の前に講座のメールを読んでください。

💡 meeting

The course email gives the meeting room.

講座のメールは会議室を知らせている。

📊 presentation

The course email explains the presentation date.

講座のメールは発表の日を説明している。

よく使う組み合わせ · Collocations

send a course email講座メールを送る
check the course email講座メールを確認する
course email address講座用メールアドレス
course email reminder講座メールのリマインダー
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