writing partner

ˈraɪ.t̬ɪŋ ˈpɑːrt.nɚ
REYET·̬ihng·pahrt·ner4音節 · 第1音節にアクセント

意味 · Meaning

ライティングのパートナー

使い方 · Usage

作文やレポートを作る過程で、互いの下書きを読み、意見を伝えたり案を練ったりする相手です。授業では構成を確認する、分かりにくい箇所を指摘する、表現や誤りを見直すといった活動で使います。“Share your draft with your writing partner.”なら、自分の下書きを相手に見せて検討してもらう指示です。

ニュアンス · Nuance

日本語の「作文の相棒」よりも、授業で決められた協力役という響きがあります。“partner”が付いても、必ず一つの作品を共同執筆するわけではありません。別々の文章を書き、互いに助言だけをする場合もあります。“friend”は個人的な親しさを示しますが、“writing partner”は文章作成上の役割と協力関係に焦点を当てます。

⚠️ 日本語話者がよく間違える点

「ライティングパートナー」を単に作文好きの友達と捉えると、授業上の役割が伝わりません。また、日本語の「相手と」に引かれて“partner with my writing”とはせず、“work with a writing partner”と言います。下書きを見せるなら“share your draft with your writing partner”とし、共同執筆か相互添削かは課題の指示で確認します。

類義語との違い

co-author一つの作品を共同で執筆する正式な著者で、成果物への責任も共有する語です。
peer reviewer同じ立場の人の文章を読み、改善点を伝える評価や助言の役割に重点があります。
classmate同じクラスの生徒を指すだけで、文章を一緒に見直す役割までは含みません。
writing buddy気軽に励まし合いながら書く仲間を表し、授業外でも使える親しみのある言い方です。

例文 · Examples

💡 meeting

My writing partner sits next to me.

私のライティングのパートナーは隣に座っている。

📊 presentation

Thank your writing partner on the last slide.

最後のスライドでライティングのパートナーに感謝してください。

💡 email

Send the draft to your writing partner.

下書きをライティングのパートナーに送ってください。

よく使う組み合わせ · Collocations

work with a writing partner作文パートナーと取り組む
share with your writing partner作文パートナーと共有する
choose a writing partner作文パートナーを選ぶ
writing partner feedback作文パートナーからの意見
この単語、明日には忘れています。

EveryFive は忘れる直前にもう一度たずねます — 1日たった5単語、無料ではじめる →

A1 レベルの他の単語