get along

ɡet əˈlɔːŋ
geht·uh·LAWNG3音節 · 第3音節にアクセント

意味 · Meaning

仲良くやっていく、うまくやる

使い方 · Usage

get alongは、人と無理なく仲良くやっていける、衝突せずに付き合えるという場面で使います。家族、同僚、ルームメイト、近所の人との関係を話す時に便利で、get along with someoneの形で相手を示せます。

ニュアンス · Nuance

日本語の「仲がいい」より幅があり、親友のように親密でなくても、普通に協力できて気まずくない関係ならget alongが使えます。We don’t get alongは、単に親しくないだけでなく、性格が合わない、よくぶつかる感じを含みます。

⚠️ 日本語話者がよく間違える点

日本語の「兄と仲がいい」につられてI get along my brotherとしないようにします。正しくはI get along with my brotherです。We are good relationshipも不自然で、We have a good relationshipまたはWe get along wellが自然です。

類義語との違い

like相手への好意を表す。実際に一緒に過ごしてうまくいくかは別問題。
be close心理的に親密な関係を表す。get alongより距離が近く、深い関係。
get on主にイギリス英語でget alongに近い。人とうまくやる意味で使う。
cooperate仕事や目的のために協力すること。感情的に仲がよいとは限らない。

例文 · Examples

💡 lunch

I get along well with my new coworkers.

私は新しい同僚たちとうまくやっています。

🤝 interview

I try to get along with people from different teams.

私は違うチームの人たちとも仲良くやろうと努めています。

💡 meeting

The two departments get along better now.

2つの部署は今、以前より仲良くやっています。

よく使う組み合わせ · Collocations

get along well仲良くやっている
get along with coworkers同僚とうまくやる
don’t get along仲がよくない
easy to get along with付き合いやすい
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